鳥海山北麓の清流に遊ぶ








秋田県

 子吉川水系漁業協同組合     シーズン幕開けの子吉川と鳥海山

      






◎お知らせ
 子吉川で釣った自慢の釣果をお知らせください。近々、皆さまの釣果を掲載する≪釣りキチ仲間の釣行自慢≫ページを開設いたしました。
 投稿方法は≪情報の投稿・お問い合わせ≫ページをご覧ください


◎子吉川水系本流内の釣りポイントが詳しく紹介されています。
釣り東北社発行
「パーフェクト本流マップV」
  (1,944円+消費税)
  

最新情報




平成30年7月1日  (午後5時記事掲載)
 アユ漁が解禁となりました。
 薄曇り、最高気温が31℃超と夏を思わせる暑さでしたが、水温は21.8℃〜22.8℃とまだまだ冷たく、川を渡る風が
ひんやりと心地よい一日となりました。
 先月27日から連続して3日間雨が降り続いたため、水量は若干多めで橋の上から模様眺めの釣り人もおりましたが、
由利地区の子吉川水辺プラザから鳥海地区の牛越橋までの間に約20人弱の釣り人が今年初めてのとも釣りの感触
を確かめていました。
 今年は春先に遡上が見られたもののそれ以降は水量が多いこともありなかなか遡上するアユの姿を確認できませんで
した。また、毎年行われていた汲み上げ放流も安全第一でやむなく中止、このままでは昨年のような状況になるのではと
気をもむような状態でしたが、半日で0匹〜10匹、体長も昨年同期よりは若干小ぶりなものの16〜18cmとまずまずの
釣果でした。



平成30年6月22日:イワナ・ヤマメの放流
 鳥海地区でイワナとヤマメの放流が行われました。



平成30年6月14日:イワナ・ヤマメの放流
 鳥海地区を除いた各地区でイワナとヤマメの放流が行われました。



平成30年6月12日:魚道整備
 矢島地区の滝沢頭首工でアユが遡上しやすいように設置された魚道内に溜まった土砂の撤去作業が行われました。
 今後、アユの遡上が本格化します。



平成30年6月9日:アユの放流
 8日と9日の両日、アユの放流が行われ、水量は若干多い状況でしたが天候にも恵まれ、無事に終了しました。
 今年のアユも生育状況が良く魚体も昨年より小ぶりではありましたがそれでも平均10p、解禁後の漁が期待されます。
 放流に合わせて、石沢・由利・矢島・鳥海の各地区では保育園児・学童による体験放流も行われました。

 鳥海地区の保育園児による体験放流





平成30年5月5日
 子吉川本流と石沢川・鮎川にサクラマス稚魚15,000尾を放流しました。
 前日までの予報では荒れ模様とのことで放流への影響も心配されましたが、気温は15℃と低めなものの好天に
恵まれ体重4g・体長5〜8pほどに育ったサクラマス稚魚の放流作業を順調に終了することができました。



            




 この日の川の水温は石沢川11.1℃、鮎川12.0℃、西滝沢水辺プラザ付近9.2℃、坂之下遊水公園8.7℃、
笹子川合流点の笹子川上流1q8.9℃伏見地区の鳥海河川公園で8.4℃となっています。今年は例年より雪
が多く、また春先に雨が降らなかったため雪解けが遅く川の水量も多めで鳥海河川公園付近で昨年より水位が
30pほど高く、水温もゼンチクとも昨年より2℃ほど低めとなっています。

 また、この放流に合わせ、西滝沢水辺プラザ脇の川岸では漁協組合長の説明の後、子供たちによるサクラマスの
体験放流を実施、歓声が川面に響き渡りました。




 この日も由利地区滝沢橋から矢島地区坂之下橋の区間では多くの釣り人がサクラマス釣りを楽しんでいました。



平成30年4月11日
 組合員資格審査委員会が開催されました。
 この日の釣果を釣行自慢にアップしています。



平成30年4月3日
 解禁3日目の釣果を釣行自慢にアップしました



平成30年4月2日
 解禁初日の釣果を釣行自慢にアップしました



平成30年4月1日  (午後3時記事掲載)
 サクラマス漁および渓流漁の漁が解禁となりました。
 天気予報は午後から雨でしたが、夜明け前と午前11時ころにお湿り程度の小雨で、釣りに支障のあるような降雨はありませんでした。
 サクラマス釣りには県内外から80名ほどが訪れ、今年初めての竿の感触を確かめていました。
 渓流釣りは芋川付近に釣り人が見られたものの、子吉川源流域はまだ2メートル以上の積雪で渓流に入るのはもうすこし先となります。
 解禁初日の午前中の釣果は河川・釣果情報ページにアップしていますのでご覧ください。

西滝沢水辺プラザ付近


二十六木橋付近



なじみの監視員と


鮎川合流付近で
  60p以上の大物?、ケースから尾ひれがはみ出ています。・・・
  
        




平成30年3月17日
 日本海東北自動車道本荘インターそばのファミリーマート本荘IC店で当漁協遊漁券をお取り扱いいただくことになりました。
 自動車道でおいでの方で子吉川の二十六木橋付近でサクラマス釣りをされる方は『遊漁券販売所』の幟を目印にお買い求めください。




平成30年3月14日
 平成30年度の解禁に向けた子吉川水系漁協監視員会が開催されました。
 監視員と漁協役員が出席漁業者・遊漁者等に対する指導・監視等業務の再確認と対応について活発な意見交換が行われました。





平成30年2月25日
 地元県議・市役所・県漁連副会長を来賓に迎え、第55回子吉川水系漁協通常総代会が開催されました。
 伊藤組合長のあいさつの後、矢島地区佐藤勝栄氏が議長となり議案6件について慎重に審議、満場一致で全議案が承認されました。





平成30年2月11日
 子吉地区でコイの追い込み漁がおこなわれました。








平成30年1月1日
 新年あけましておめでとうございます。
 本年も子吉川へのお越しをお待ち申し上げております。


   



平成29年12月16日
 発眼卵埋設放流試験を終了しました。




 調査の結果、発眼卵が孵化し、孵化ケースの外に旅立った率は80%を越えていることがわかりました。

上流部はもうすっかり雪に埋もれ、春までしばしの眠りにつきます・・・



平成29年11月16日
 マス類の発眼卵埋設放流普及実践調査計画の一環で、サクラマス発眼卵放流を実施しました。
 当日は周囲の山々が今年初めて雪化粧し、雨混じりの気温6℃、水温7.5℃とあいにくの天候で
したが、午前10時に石沢ウッディホールに集合、打ち合わせののち放流現場である子吉川支流の石沢
川の沢に移動、県内水面漁連関係者の指導のもと、川床を整備したのち発眼卵の入った容器をコンテ
ナ2個に納めて埋設、2時間ほどで作業を終了しました。
 今後は、来月いっぱいかけて孵化と生育状況を調査することになります。












    



平成29年11月15日
 大好評のうちに終了したねんりんピックのふるまい鍋事業の反省会を行いました。事業に協力いただいた
40名ほどのうち22名が参加、組合長の挨拶に始まり思い出話に花を咲かせながら和気藹々の楽しいひ
と時を過ごしました。 。





平成29年10月18日
 県都秋田市の「アトリオン」で全国から500名超の内水面漁業関係者が参加し、第60回全国内水面漁
 業秋田県振興大会が開催され、わが漁協からも組合長以下19名が出席しました。
大会では内水面漁業の振興とその課題について提出された7件の議案について審議信義され全議案とも
に承認された後、わが子吉川水系漁協組合長の伊藤組合長が大会宣言を読み上げ、満場一致で採択さ
れ、大会を締めくくりました。






          



平成29年10月11日
 管内全地区に元鯉の放流が実施されました。
 また、これに合わせ高瀬川地区では東由利小学校3年生の児童、子吉地区では子吉保育園の園児に
よる体験放流が行われました。どんよりとした雨上がりのあいにくの天気でしたが、川岸から流れに元気に泳い
でいくコイに、大きくなってまた姿を見せてね、とかわいい掛け声をかけていました。










平成29年9月22日
 石沢地区と矢島地区にモクズガニの稚ガニを放流しました。





      



平成29年9月12日
 9月9日から9月12日まで第30回全国健康福祉祭あきた大会(ねんりんピック秋田2017)が開催され、
由利本荘市の4か所でソフトボール競技が行われました。
 このうち、10日・11日の二日間にわたり、由利本荘市鶴舞球場、由利本荘市ソフトボール場の2か所で
おもてなし事業として子吉川水系漁協役員・組合員・漁協ボランティア女性陣などの協力により、子吉川
名産のモクズガニ汁(
通称:ガニ汁) が無料で振舞われました。
 9月1日の解禁日から組合員が子吉川・石沢川・芋川の流域にカニ籠を仕掛けて当日までにモクズガニ
1,100匹を確保、提供するガニ汁用のカップ1,300個を準備し当日午前6時から作業を開始、カニの洗浄と
カット・バーナー付きの大鍋2基による調理、会場への運搬、そして午前11時からの提供と目の回る忙しさで
したが最後にはカニの入らない汁だけでも食べたいとの声が出るほど好評で両日ともに午後2時前には完食、
カップも数個を残すのみでした。
 このような大きなイベントは漁協にとって初めての経験でしたが、数か月前からねんりんピック事務局担当者
とも協議を重ね、協力者の参加した事前打ち合わせも二度開催し当日に臨み、競技者の満足の笑顔を
得ながら大成功の裡に終了することができました。












モクズガニカニの搬入から提供まで



きれいに洗浄し

モクズガニを半分にカット

大鍋に投入

茹で上がりののち

味噌・みりんと調味料で味を整え

食缶へ移し替え


ラップで密閉、蓋をして積み込み


球技場へ


 会場でも、衛生面にも十分配慮しながら保温準備も万全に、風味豊かで美味しいガニ汁を食べていた
だきました



平成29年8月6日
 矢島地区で鮎釣り大会が開催されました。
  当日は天候にも恵まれ、20人近くの参加者が釣果を競いました











平成29年7月28日
  来る8月6日(日)矢島地区において第47回矢島町鮎釣り大会が開催されます
   参加費 : 無料(遊漁券は別途購入願います)
   場  所 : 坂之下河川公園
   受  付 : 午前8時00分〜8時30分
   開  始 : 午前9時00分〜午後1時00分
   検  量 : 午後1時00分〜午後1時30分
 
  同日午後2時からは授賞式を兼ねた鮎祭り納涼会も行われます。
  納涼会のみの参加も可ですので お問い合わせは下記まで
     矢島町土地改良区内 
      矢島町魚族繁栄会 会長 茂木 保
         TEL 0184-56-2361




平成29年7月1日
  アユが解禁となりました。遊漁券は流域の指定販売店・コンビニでお求めいただけます。
 
事務局が確認した解禁初日の状況
    (早朝から漁場監視員・役員等も巡回しており、遊漁券確認のために声をおかけすることがあります)
 巡回時間 午前8時30分〜午後1時30分
 巡回場所 鮎川との合流点から上流へ鳥海河川公園まで
 水温
   西滝沢水辺プラザ 22.2℃ 木在橋 18.5℃ 矢島あゆ販売所18.5℃
   坂之下河川公園 19.8℃ 鳥海町伏見河川公園 17.1℃
 状況
   由利西滝沢水辺プラザ付近 10名 7〜20尾 14〜20p (午前8時〜午前10時30分)
   由利新上条・吉沢鉄橋・滝沢頭首工下流付近 7名 
   木在橋付近    2名
   矢島おとりあゆ販売所付近  7名  0〜10尾 (午前8時〜10時30分)
   矢島坂之下河川公園付近 8名 0〜10尾 14〜18p(午前8時〜10時30分)
   鳥海栗沢橋から牛越橋まで 16名 5〜15尾((午前8時〜10時30分))
   鳥海伏見河川公園付近  0名

   〇最高釣果
     西滝沢水辺プラザ 午前7時〜 午前11時30分 49尾

西滝沢水辺プラザ付近




矢島おとり鮎販売所付近

同、地元の方でしたのでちょっと見せていただきました。


矢島坂之下河川公園付近


同、若い女性がアユ釣りを楽しんでいました。おじいさんと20代前半の孫なんだそうで、なんともほほえましく
うらやましい・・・


鳥海地区栗沢橋上流付近




解禁初日は岩手・宮城・山形・福島と東北各地からの遊漁者でにぎわいました 。



平成29年6月20日
 矢島地区でアユのくみ上げ放流が行われました。
 堰堤に阻まれ遡上できないでいるアユを網で掬い取り堰堤の上流部に放流するもので、流域全体に
アユを行き渡らせるために行うもので、この日の作業では天然アユと思われる15kgほどのアユが堰堤上
流に放流されました。この作業は解禁前の6月中に合計10回ほど行われます。













平成29年6月16日
 鳥海地区でイワナとヤマメの放流が行われました。
 子吉川源流域の釣り場の雪もわずかに残るのみ、いよいよ渓流釣りのシーズン到来です




平成29年6月14日
  16日に実施される鳥海地区を除いてイワナとヤマメの放流が行われました。

石沢川で








平成29年6月4日
  2日と3日の両日、アユの放流が行われました。
 前日夜半から雨模様で和の水量も多く若干濁りのある状況でしたが無事に終了しました。
 今年のアユは生育状況が良く魚体も例年より3割方大きいとのこと、解禁に向け好材料となっています


 



残念ながら2日に予定された石沢地区・矢島地区の体験放流は事故防止のため中止となりましたが、河原の
状況が良かった由利地区については午前10時30分から実施、漁協組合員、NPOの協力のもとに安全に配慮
しながら30人余りの子供たちの歓声が上がるなかで無事に放流、参加者全員で記念撮影を行った直後に土砂
降りとなりましたが会場を屋内に移し、引き続いて川の勉強会も行われました。



 







平成29年6月2日
 本日と明日、アユの放流が行われます。
 また、本日午前10時過ぎころから石沢地区の石沢橋下、由利地区の西滝沢水辺プラザ、矢島地区の坂之下河川公園
では地元の小学生児童による体験放流も行われます。このうち、由利地区では「県民総合リレー放流事業」にもとづいて助
成されるアユ稚魚2,000尾も放流されます。
 放流は雨天決行、体験放流は増水の危険を考慮し、学校の判断にもよりますが小雨決行、雨天中止となる見込みです。



平成29年5月31日
  群れを成して遡上するアユの姿が見受けられるようになりました。
  矢島地区で堰堤にアユが遡上しやすいように設置された魚道内に溜まった土砂の撤去作業が行われました。


 



平成29年5月29・30日
 子吉川下流と支流の石沢川でアユの遡上調査を実施しました。残念ながらこの調査では遡上アユはあまり見られません
でしたが上中流域では数多くの遡上が見られました。




平成29年5月14日
 来る6月2日と3日の両日、子吉川水系の上・中流域でアユの放流を行います。
 石沢・矢島・由利の3地区については合わせて小学生児童による体験放流も実施します。
 このうち、由利地区の西滝沢水辺プラザで実施する放流については漁協の放流計画数量に加えて平成31年秋に
本県で開催される「第31回全国豊かな海づくり大会」に向け、県民参加型の交流イベントを秋田県が支援しつくり
育てる漁業の推進を図るため実施する「県民総合リレー放流事業」にもとづいておこなわれる放流助成のアユ稚魚
2,000尾も子供たちによって放流されます。



平成29年5月14日
 本荘地区で本荘アクアパルにおいて本荘ガニまつりが開催され、多くの家族連れでにぎわいました。
 会場ではモクズガニのつかみ取りやコイのつかみ取り、モクズガニの放流、協賛イベントも行われ開場は子供たちの歓声
で満たされました。



 





平成29年5月5日
 地元産のサクラマス親魚から孵化させた稚魚を放流しました。西滝沢水辺プラザでは子供たちの体験放流も
行われました。
 放流場所は鮎川地区が蒲田橋に変わったことを除いては昨年と同様ですので放流地図でご確認ください。


 



平成29年4月17日
 サンクス本荘インター店・ローソン由利本荘北黒沢店が遊漁券の販売を開始いたしました。「遊漁券販売中」の
幟を目印にお買い求めください。



平成29年4月1日
 サクラマス・イワナ・ヤマメが解禁となりました。遊漁券は流域の指定販売店・コンビニでお求めいただけます。
 数日来の雨模様もこの日はすっかり晴れ渡ったものの、明け方の気温は氷点下1度と凍えるような寒さの中で、
夜明けと同時に太公望たちが一斉にサクラマス釣りに挑みました。
 数日前からの降雨で水量が若干多かったこととさほど気温が上がらなかったため。、釣果は昨年より少なめでし
たがそれでもしっかりと一年ぶりの竿の感触を確かめていました。

岩手県・宮城県・山形県からお越しの皆さんです
 

秋田市の方です。54pありました。


地元のお二人です




平成29年3月31日
 JR東日本発行の新幹線全席に備え付けられる社内サービス誌トランヴェール4月号に「秋田、早春の
旅へ」と題して子吉川の鯉の追い込み漁・モクズガニ漁の記事が掲載されました。
 この記事は今年2月に子吉(コイ)・本荘(モクズガニ)両地区組合員へ取材した内容に基づくものです。

 




平成29年3月15日
 4月1日の渓流漁・サクラマスの解禁に向けた平成29年度漁場監視員会が開催されました。
 組合員・遊漁者の規則順守とマナー向上への指導に向けた活発な討議が行われました。




平成29年2月19日
 子吉地区の伝統行事であるコイの追い込み漁がおこなわれました。追い込み漁は川の一方に網を張り、
もう一方から徐々に網のほうに向かって5mほどの根元に2個の鉄輪をつけた杉竿でガチャガチャと川底を
突きながら進み、驚いたコイが網にかかるよう追い込む量です。
 前日からのあいにくの悪天候のため漁場を急きょ子吉川本流に流れ込む支流の二か所に場所を移した
ため、漁獲は例年と比べて少なかったものの魚体の大きさは十分に満足のいくものでした。
 午後からは、参加者へコイ尽くしの料理が振舞われ、会員相互の親睦を深めあいました。

 なお、当日は全国紙・地方紙や全国的な広報誌からの取材もあり、その様子は翌日の紙面に掲載され
ました。



平成29年2月8日
 去る5日、西滝沢水辺プラザにおいて第54回子吉川水系漁業協同組合通常総代会が開催されました。
 平成28年度事業実績、平成29年度事業計画、定款の一部変更など7議案について質疑応答が行わ
れ全議案ともに可決されました。 
 定款変更の主な内容は反社会的な者への対応、役員定数の削減、総代定数の地区別配分の見直しと削
減の提案でありましたが満場一致で
可決されました。役員・総代定数の変更は県の認可後、役員・総代任期満了直後の改選期から適用され
ます。




平成29年1月1日
 あけましておめでとうございます。
 子吉川へのお越しをお待ち申し上げております。




平成28年11月17日
 本年度第7回理事会の場で、開会に先立ち子吉川水系漁協伊藤組合長より今野久栄氏に
「海・川の名人」の認定証が伝達されました。
 今後のさらなる活躍をご期待します

]向って右側が今野氏



平成28年10月20日
 本漁協組合員の今野久栄氏が農林水産省・全国内水面漁業協同組合連合会等が後援する
聞き書き甲子園実行委員会において「海・川の名人」の川部門に選定されました。



平成28年10月15日
 10月13日と14日、コイを放流しました。放流場所は別ページ放流地図をご覧ください。



平成28年9月20日
 石沢川でモクズガニ漁が最盛期を迎えました。

     


平成28年8月29日
 矢島地区で、9月12日にBSで放送される釣りビジョンの番組の取材撮影がありました。
          釣りビジョン



平成28年8月7日
 矢島地区でアユまつりが開催されました。



平成28年7月1日
 竿釣りによるアユ漁が解禁となりました。



平成28年6月15日
 イワナとヤマメを放流しました。放流場所は別ページ放流地図をご覧ください。



平成28年6月4日
 6月3・4日、アユを放流しました。放流場所は別ページ放流地図をご覧ください。



平成28年5月5日
 サクラマスを放流しました。放流場所は別ページ放流地図をご覧ください。



平成28年4月23日
 子吉地区で、NHKの夕方のニュース番組で放送するためにサクラマス釣りの取材撮影がありました。



平成28年4月1日
 竿釣りによるサクラマス・イワナ・ヤマメ漁が解禁となりました
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